カサブランカが見頃を迎えています。また斑入りギボウシとの違いについて。

花関係

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まずは以前プリムラとアネモネを植えていたプランターに
先日購入したケイトウ・ラベンダー・おじぎ草を植えました。

このケイトウは日に当てると綺麗な銅葉になるらしいのが楽しみで
ラベンダーの銀葉が系統の赤や銅葉を引き立てると思い
また手前に植えたおじぎ草は母方の母との思い出の植物なので購入しました。
共に大きくなって密になってくれればと思います。

続いてはギボウシです。斑入りのギボウシが2鉢咲いています。
今日、根元から倒れるような形になっていたので
棒を立て凧糸で結びました。

下からのぞき込むとこのような感じです。

普通の葉が緑のギボウシも蕾をつけています。
株分けしたつもりでしたがしなかったのか?1鉢しかありません。

今迄、気にも留めていませんでしたが
明らかに緑葉の義母医師の方が花茎の茎が太いです。
これは単に品種の違いからなのか?
それとも斑入りの品種は花茎が細い傾向にあるのか?
皆様はどう思いますか?

最後にカサブランカです。
今が盛りを迎えもっともよい状態なのではないかと思います。
沢山咲いてくれたのは良いのですが
思っていたよりも背が高くなり沢山蕾や花をつけたので
重みで茎が曲がってしまいました。

なのでさらに高い棒を近くに刺し凧糸で括りつけました。
過去1番の花をつけてくれたと思っています。

少しズームした写真を

更に1つの花にズームした写真です。

今日は晴れてくれ久々に青空を見た気がします。
ですがこの記事を書いている今は大雨です。
温暖化進み10年に1度と言われることが毎年のように起こるのかもしれません。
くれぐれも河川などを見に行かずに自治体などの情報に
耳を傾けていきましょう。

それではこれで終わります。
最後まで御高覧頂きありがとうございます。

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